招待選手

須河 宏紀さん

須河 宏紀さん

1991年6月26日生まれ、富山県南砺市出身
Volare Sports(オランダ)所属のプロランナー
自己ベスト2時間11分46秒
2019年延岡西日本マラソン優勝
同年富山マラソン優勝

四国の地で走るレースは初めてですので、思い出深いレースとなるよう自分のベストを尽くしたいと思います。
また、大会関係者の方々や参加者の皆様と大会を盛り上げていけるように頑張ります。

山口 遥さん

山口 遥さん

1987年7月7日生まれ、神奈川県横浜市出身
クラブチームAC・KITA所属
自己ベスト2時間27分39秒
2019年11月17日神戸マラソン優勝

初めてとくしまマラソンを走らせて頂きます。
今回、このお話を頂いた時から走れる事を楽しみにわくわくしていました。
初めて走る徳島のコース、景色、沿道の盛り上がりを期待しております。
招待選手として大会記録の更新を目指して駆け抜けたいと思います。
宜しくお願い致します。

龍谷大学

創部1925年(大正14年)。部員数は約120名。
シドニーオリンピック10000m7位入賞の高岡寿成さん(カネボウ陸上競技部監督)や女子50km競歩日本記録保持者の渕瀬真寿美さん(建装工業)など、日本陸上界をリードする卒業生を輩出している。

明治大学

1907年(明治40年)創部。
箱根駅伝では第1回大会から出場している伝統校である。現在までに61回の出場。うち7度の優勝を誇る。在校生、卒業生ともに世界で活躍する選手を多数輩出している。

早稲田大学

1914年(大正3年)創部。
日本陸上初のオリンピック金メダリスト織田幹雄さんをはじめ数多くのオリンピック選手を輩出してきた。箱根駅伝には89回の出場を誇る。昨年シード落ちの悔しさから1年、今大会は総合7位でシード権復帰。今年度は更なる飛躍を誓う。

法政大学

1919年(大正8年)創部。
箱根駅伝では2020年現在までに80回の出場を誇る。為末大さんや金丸祐三さん(大塚製薬)など世界で活躍する選手を多数輩出している。また、昨年は関東インカレトラック優勝を達成するなど、種目を問わず成長している。創部100年目を迎えた今年度は、過去の栄光に負けない、次の歴史に刻まれる走りを目指す。

東京大学

1887年(明治20年)創部、130年の歴史と伝統を誇る。
部員数は100人を超え、東京大学最大規模の部活である。
チームとしては1984年に箱根駅伝に出場。
2019年の箱根駅伝では主将の近藤が関東学生連合チームの一員として出走。
本年度も阿部が関東学生連合チームの主将を務めた。さらに高いレベルを目指し関東インカレ1部昇格、箱根駅伝出場を目標に日々活動している。

慶應義塾大学

1917年(大正6年)創部。
世界陸上、オリンピック出場者を数多く輩出。箱根駅伝では、第1回大会出場校のうちの一校であり、出場30回、優勝1回を誇る。
2017年度に創部100周年を迎えたのを機に保科コーチを迎え、文武両道という学生スポーツのあり方を希求しながら箱根駅伝本選への復帰を目指している。

立教大学

箱根駅伝が始まった1920年に、自由の学府に相応しく責任ある自主性に基づき、高いレベルの勉学、競技の両立を目指して創部。 箱根駅伝には通算27回出場という伝統校である。2024年の創立150周年に向けて、同年の第100回箱根駅伝本戦出場を目指す「立教箱根駅伝2024」事業に取り組んでいる。

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